エステサロンの「売り」って

エステサロンを消費者目線で見た場合、「売りがある!」「売りが無い!」 などと価値を無意識に比較や格付けを行いますが、エステサロンの運営側からすれば どこを?何を?どんな基準で?・・・ と見られる側からすれば気になるものの分かりにくいものですね!
現実問題 消費者から見れば 多くのエステサロンの中から 自身の要望・希望・目的を解決してくれるわかですから 当然 厳しい評価となることは致し方ありません。
確かに 繁盛しているエステサロンは、『自店の強み』を理解し、それを「売り」として消費者に強くメッセージを発信してます。ゆえに 繁盛するエステサロンはどんどん繁盛し、それ以外のところは、競合他店に中に埋もれてしまいます。
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大切なことは、『自店の強み』を理解しているか? に尽きるような思います。
まずは、『自店の強み』チェック から はじめてみませんか?
by 原田
ピウズ・プロショップ
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